フォトテク5月号と写真集「さかしまのリリス」もう直ぐ発売!


先日、エルダー(西洋ニワトコ)の苗が届いた。
何気に育って2mくらいと勝手に思い込んでいたが、もう一度調べると3〜10mとある。
二株も買ってしまい育った時の事を考えて頭が痛い。

とりあえず実の成らない柿木を伐採してその後に植えることにする。
伐採は簡単だが根を掘り返すのにまた苦労することになる。
根堀作業は今日で3日目だが、まだピクリとも動かない・・・
(上の画像は本題とはなんの関係もない、七菜乃さんから頂いた自撮り画像。ウイッグ可愛い)


4/20発売のフォトテクニック・デジタル5月号、連載の「魔女の系譜」は、このエルダーの木の話。
悪魔の木とも呼ばれ、魔女の庭にはぴったりの木だ。
エルダーフラワージュースを作ってみたいと目論んでいる。
そして付録にミニ・レフ版が付いてくる! これは小さくたためます。

写真集「さかしまのリリス」は4/22発売。
こちらはアマゾンからもご購入可能だが、在庫が少ないために安定供給できるまでは、当サイトでどうぞ。
出版記念カードと残り物のDMをオマケします。
記念カードは200冊までです。
http://kenichimurata.cart.fc2.com/
そして不思議なことに新刊が出る前に「パンドラの鍵」がまた売れ出している。
これはとてもうれしいことだ。


 
村田 兼一 | 作品販売 | 00:04 | - | - | - | - |

脱力系非日常の日常シリーズ。

「パンドラの鍵」に比べ、今回の「さかしまのリリス」は少しイメージがハードだったりエロくもある。

なんの話かと言えば、ご予約のご入金の確認作業を週に一度するのだけれど、
お名前に女性の方がやけに多い。するとそう言う事が気になったりするのだ。

 

10年くらい前、ロリータ服のモデルさんが多かった時は、個展の客の7割が女性客という異常な時があった。

エロスとタナトスが今よりずっと濃厚で、私も女性客も顔は暗かった気がする。

最近は脳天気になったせいか男性客ばかりだ。
当時は生き辛い女性の方が多かった。
今回、女性のご注文が多いのは七菜乃さんの効果なのだろうか・・・

新刊写真集は早く手元にという方は、下記のカルマ・セレクションで。
アマゾンでは発売直ぐに在庫が切れますので、少しの間入荷まで時間がかかるそうです(編集長談)。
在庫切れの間だけは、こちらが速いと思います。
ご入金後、1週間見ていただければお届け出来るかと。

http://kenichimurata.cart.fc2.com/

上の画像は写真集「さかしまのリリス」から。
下の画像は先日撮影した非日常の日常シリーズ。
どちらも
非日常の日常シリーズで、いつもの作品と感じが違い、新刊の中でも緊張感を解してくれる存在です。


 
村田 兼一 | 作品販売 | 00:57 | - | - | - | - |

新刊写真集・さかしまのリリス予約受付中!! (撮影合宿中だけど)


七菜乃さんを1年かけて撮りおろした作品集「さかしまのリリス」が、
4月下旬に発売開始です。
只今、予約受付中です。
下記のサイトにてよろしくお願いいたします。
http://kenichimurata.cart.fc2.com/
今回も特典としては出版記念カード、過去の個展DMなどのポストカード類を全てで3点と本にサインをお付けいたします。

著者サイトでは送料164円が惜しいとか、恥ずかしいという方はアマゾンでも予約承っております。
また4月下旬より書店販売もあります。

今回の写真集はページ数が前作の「パンドラの鍵」48ページより増え、64ページです。

菜乃さんには後書きまで書いてもらい、感謝のきわみです。
なかなか泣かせます。
評論では飯沢耕太郎氏に寄稿いただきました。
これは素敵な文章です。

では、皆様、よろしくお願いいたします。




只今、七菜乃さんと撮影合宿中ですが、そんな中、カナダのアート系のドキュメンタリー番組から取材を受けました。
撮影風景もそのまま取材されました。
こられの話は後ほどに。
 
村田 兼一 | 作品販売 | 23:08 | - | - | - | - |

フェチフェス大阪と筋肉の話。



今回、フェチフェス大阪でのトークショーは、
2013年の私の個展のトークショーとメンバーはほぼ同じ。
モデルの七菜乃さん、口枷屋モイラちゃん、村田タマと共演だ。
画像は2013年の個展のトークショーの時のもの。向かって右端の谷崎榴美は今回は欠席。

先日の個展では谷崎、村田タマ、七菜乃、山崎由美子でのトークショーがあった。
なのでトークも割とスムーズに進むと思うのだが、
打ち合わせ無しに始めるトークは一体何を話されたりバラサレタリするのかハラハラする。

直近のトークショーでは「散々苦労してモデルをしたのに、全部ボツだったと言われた時は、激しく憤りを感じた」
と言われた時、私は「えっ!?」と凍てついた。
企画仕事ではないので、気に入らないと数日かかって撮影したものでも全て使わない時がある。
理解してもらえていると思っていたのは、作家の甘えのようだった・・・

そして今回、トークショーの話を受けたのは色々と理由はあるが、
そのひとつにかつての「キャバレー・ユニバース」が会場であること。
あの「ユニバースの舞台に立てる」と云うのは魅力的だった。
1970年代の懐かしさがこみ上げる。
場所も「味園ビル」と云うバーやスナック、宴会場など昭和がそのままのビルだ。
妖しいマミヤ君の居る「夕顔楼」にも是非立ち寄って頂きたい。

今回は写真集やDVDを即売するが、イベント会場など初体験。
​戸惑うばかりの私。
その場に居るモデルのモイラちゃんや菜乃さん、タマなどにサインを戴く機会ありと云う、
そう言う仕組みみたいです。

http://www.fetifes.com/



何とも色気の無い画像だが、これは2週間前にひび割れた左手中指と、
健康な右手中指。
2週間固定されているだけで、つまり動かさないだけでこれだけ痩せ細った。

数年前にヒザの半月板を損傷してから殆ど歩かなくなり、
運動らしい運動もしていなくて、去年末からものすごく体調を崩した。

若い頃は少々運動をしなくても筋肉はあるが、
この歳になると一気に落ちてしまい支障が出る。
5月頃より慌てて懸垂や腹筋をしているのだが、
本当にここまで弱るまでは「筋肉を鍛えなくては」と思いながら、
只、思うだけで済ませてきた。
報いは訪れ、そして努力は報われる。
筋肉は簡単だ。
皆様もお試しあれ。
結構期待に応えてくれます。
 
村田 兼一 | 作品販売 | 02:00 | - | - | - | - |

アマゾン カテゴリ内1位! 副題 別に他人の為に生きている訳ではないのだから。


アマゾンのカテゴリで一瞬だが1位となっていた。
THの鈴木編集長がこの画像をtwitterに上げて知った。
別に競争ではないが、特別宣伝広告してもいないのに
自分の世界観が広く支持されたということで
素直にうれしいことだ。
この1位は半分は菜乃さんのモデル力に拠るものだと思うが。

「7人の七菜乃展」で上京していて24日に帰阪して以降、
毎日画像処理や確定申告などで頭を悩ませていたが
確定申告も済ませ、画像処理も2度目の〆切延ばしに成功、
かなりホッとしている。

こちらから作家特典つきで購入可能
http://kenichimurata.cart.fc2.com/

昔、自分の夢の一つに「写真集を出す」というのがあった。
紙媒体、そして本という体裁で自分の世界を他人に提示したかった。
これは20年ほど前に叶っていて、既に国内外合わせて7冊目となり、
今ではそのペースの速さに戸惑うのだが、
昨夜自分の叶った夢のことを考えてみた。


私の夢など健康な人ならば特段取り立てて言う程のことでもないが、
自分が不安神経症で引きこもりの10代を過ごし、
20代、軌道に乗り出した時、自律神経をやられてしまい
30代後半まで一番酷い10年の寝たきり、引きこもり人生だった。
40歳を前に既に自分の人生を諦めていた。

海外や歴史などに興味があったのだが
海外の歴史遺産を巡る旅や釣紀行など
体力と精神、金銭に不安のある私は考える余裕もなかった。
また本を出す夢も「夢のまた夢」だった。

私は「夢は必ず叶う」なてん事は思わないし、好きではない言葉だ。
「叶わないから夢」だと思っている。
「ままならないのが人生」の方がしっくりくる。
夢の諦め時は必要だと思う。
諦めを知るということは人にとって大切なことだ。
私も自分の望んだ作家としての方向とはかなり違うが
それは自分のだらしなさと諦めている。
諦めるとは「明らかにする」と言う意味がある。

私は自分の妄想や妄像に囚われて可笑しなものを作り上げた人達に興味がある。
そのひとつに8千体のミイラで有名なカプチーノ修道院や
様々な魚のホルマリン漬けを作ったモナコの海洋博物館
カッパドキアの地下都市。骸骨寺や古代遺跡に聖地。
歴史的な妄想を見に出かけた。
私の夢は叶いつつあるが、
彼等は恐らく「夢」など見ていないで「自分のやりたいことをやっていた」のだと感じる。
それらを「見に行く」ことも私の「夢」であった。
まだまだ見ていないものは沢山ある。

結局は重要なのは「やりたいこと」や「創作」「興味」などを
継続することであり、それが人生を形成していく。
何か賞を取るとか本が出るというのは継続の一過程で、
そこに照準を合わせるとおかしなことになる。

夢の話とは変わるが、作家とは続けていて作品の変遷を見せることだ。
一度賞を取ったからといって写真家でも小説家でも絵描きでもない。
継続してそれが人生とリンクしていくところにあると思う。
続けているからと何かに成る訳でもない、
自分が先ず自分を満足させることが重要なのだ。別に他人の為に生きている訳ではないのだから。

村田 兼一 | 作品販売 | 23:30 | - | - | - | - |

色々情報と「自動返信メール」の届かない方へ。

先ず、写真集「パンドラの鍵」についてお知らせです。
ご注文いただいて直ぐに「自動返信メール」にて
お振込みのご案内が来ない場合は、こちらのメールがブロックされている可能性があります。
別のメールアドレスで再びお試しください。

これは「展覧会情報」をご希望された方にも多くあり、
全体の2割くらいの方に、こちらのメールは届いていないようです。
「展覧会情報」は自動返信はされませんが、
半年以上経つのに一度も情報メールが届かないという方は、
メールがブロックやスパム扱いされている可能性があります。

写真集「パンドラの鍵」は2/12に書店発売される予定です。
通販サイト「カルマ・ショップ」にて特典出版記念カード付で予約販売しております。
こちらは10日前後に発送予定です。

また神保町画廊「7人の七菜乃展」においても先行販売いたします。
http://jinbochogarou.com/
銀座スパンアートギャラリーに手もサイン本を取り扱いいたします。
http://www.span-art.co.jp/

7人の七菜乃展
上野 勇/田口まき/武井裕之/伴田良輔/舞山秀一/増田ぴろよ/村田兼一

2014年2月7日(金)〜23日(日)
開廊時間:12時〜18時(金曜日は19時まで)休廊日:月曜日・火曜日


雑誌掲載情報です。
TH (トーキングヘッズ叢書)No.57「和風ルネサンス〜日本当世浮世絵巻」に
モノクロページですが「鳴子姫」をストーリー付で掲載しています。
ご覧いただければ幸いです。
http://athird.cart.fc2.com/ca2/92/p-r-s/

 
村田 兼一 | 作品販売 | 22:21 | - | - | - | - |

「パンドラの鍵」 予約販売。



「パンドラの鍵」いよいよアトリエサードより2月10日発売予定です。
予約販売ページは下記アドレスから。
http://kenichimurata.cart.fc2.com/
=======
村田兼一 写真集「パンドラの鍵」
B5判・ハードカバー・48頁
発行:アトリエサード/発売:書苑新社
定価:本体2800円(5%税込2940円)
ISBN 978-4-88375-166-2
2014年2月10日頃発売
(2/7〜神保町画廊で開催される「7人の七菜乃展」にて先行発売)
=======

七菜乃さんとは2年近い付き合いで、この短期間に本が一冊出来るのは、
私の制作のスローペースを知る人ならば驚かれると思うのだが。

毎月のように東京から大阪へ通われた菜乃さんの頑張りが一番大きいのだけれど、
デジタルの速さ、そしてアトリエサードの鈴木孝編集長の臨機応変さもあるのかな。

2ヶ月前のフォトテクニックデジタル12月号で「7人の七菜乃特集」の掲載時、突然思いついた
「菜乃さんの写真が溜まって来たので、来年の七菜乃展を機会に本にまとめよう」と。
だが、どこの出版社も不景気を理由になかなかこういう話は纏まらないものだが、
二つ返事で鈴木編集長には快諾頂き、画像加工と編集作業を年末年始に慌しくやり通した。
編集長は年に4度のTH(トーキングヘッズ叢書)の編集と二つ抱えて大変だったようで、
後書きに敬愛する宗教人類学者の
植島啓司氏を所望したのにも応えて頂いた。

また今回は作品集をモノクローム着色写真と言う私の制作スタイルとは違う
デジタル写真というところで新しい試みだ。
世間ではデジタルが主流なのだが、なかなかデジタルの世界へ移行できなかったのだが
このモデルさんのお陰ですんなりとデジタル世界へデビュー出来た。

その辺りの話を「カルマ通信 特別編 パンドラの鍵」で話して見ました。

一度、ご視聴のほどを。




 
村田 兼一 | 作品販売 | 21:49 | - | - | - | - |

TH(トーキングヘッズ叢書)56号はタマが表紙です!!



今回のTH(トーキングヘッズ叢書)56号はなかなか過激で楽しいです。
タイトルが「男の徴/女の徴」なので、ちょっとしたフェチ系の雑誌の様相を呈している。
http://athird.cart.fc2.com/ca1/86/p-r2-s/
発売は10/30。

表紙がタマ作品で、カラフルなペニスの中に居る写真だ。
上の写真でタマが手にしている。

トップのカラーには増田ぴろよさんの写真。
モデルは先日まで滞在していた七菜乃さん。

この増田さんがまた強烈で面白い。
男社会嫌いで復讐の為にペニスモチーフで
愛らしい布地を作られて、
それで洋服やストッキングまで作られている。
その訳はインタビューにて。
インタビューはかなり面白いものでした。
http://masudapiroyo.com/

次に私のペニスや花を股間から生やした少女の写真。
そして村田タマの「ちんたま作品」。
ken-murata.com

中面には菜乃さんと一緒に滞在されていた人形作家の、のあさんの写真もある。
彼女は12月にカメラマンとして写真集を出される予定。
http://ameblo.jp/dhnoah/

個展の案内には乙画廊でやる清水真理さんの人形作品。
三嶋哲也氏の口枷屋モイラちゃんの後姿絵。
http://oto-gallery.jpn.org/

また神保町画廊では渡邊安治氏と武井裕之氏のコラボ展の予告など。
リアルな知り合いも一杯でした。
http://jinbochogarou.com/

甲秀樹氏の両性具有人形も素晴らしい。
西崎emさんの絵も好みだった。
まだ全てを読んだ訳ではないが、
パッと見ただけで、今回はかなり楽しめる。

そして蛇足として村田タマ先生の「村田兼一評」と「村田タマについて」
評論めいたことを二つも書いている。
それらにも作品画像が沢山掲載されている。

ひとつ最新の告知として、
先日まで個展をしていた乙画廊にて
女性ばかりのグループ展が急遽決まった。
時は11月29日〜12月7日。

今のところ出展作家は
ぴこうさ。小柳優衣。村田タマ。
ぴこうささんは今一押しの動物の人形作家です。
http://foggybell.blog.fc2.com/




 
村田 兼一 | 作品販売 | 04:16 | - | - | - | - |

日本カメラ9月号 インタビュー掲載。村田タマも掲載。


タマの持っているのは日本カメラ九月号
8/20発売である。
私、村田兼一のお宅訪問的なインタビュー記事が4ページも掲載。
そして厚かましくもタマも1ページいただいた。

村田タマさん、恐れ多くもクロダミサトさんと対のページで並んでる。
詳しくは日本カメラ九月号で。
七菜乃さんがモデルの少女観音掲載です。
撮影現場も掲載です。
よろしくお願いいたします。


去年年末に撮影の為、買った金魚が超金魚の道を歩んでいる。
10センチは軽く超えた。
狭い45センチ水槽で飼っている。
その食欲は半端なく、餌の時の暴れようは凄まじい。

夏場に藻やコケの大量発生に悩んでいる水草水槽、
彼らの食欲に賭けてみて、この水槽に移したら
見事コケ類を根こそぎ食い尽くしてくれた。

問題は八匹以上居るであろう彼らの今後。
(庭の手水鉢にもボウフラ対策に居るので実態は分からない)
これらが何十センチもある超金魚となった暁に
また大きな水槽を増やさなくてはならないという悩み。
その上、昨日はまた可愛いウパ(ウーパールーパー)と出会い
連れ帰ってしまった。

下の画像は2009年に釣り上げた超金魚。
親父が亡くなってひと月後・・・バチあたりである。
鯉かと思ったらヒゲがなかった。
金魚の成れの果てかもしれない・・・
(だったらいいな)
 
村田 兼一 | 作品販売 | 00:58 | - | - | - | - |

草刈討伐隊日記とTH誌No.55最新刊掲載告知。

 

今日は朝から雨模様。
久しぶりに焼け付くような太陽から開放された庭を見る。
夕方雨が上がり
とれこが草抜きをしようというので
狭いながらもジャングルのような庭に
完全蚊除け武装で出る。

魔窟のようになっていた箇所を始末したので
悪人に見立て討伐した草の前で撮ってもらう。

こういう図って、遥か昔から
自分達にとって不都合な相手に繰り広げられる図だなと
武器(植木ハサミ)を片手に思った。


しかし実は全体の1/5も始末は出来ていない。
先程庭の草茫々画像の場所も手付かず。
未だ始末が出来ていない箇所の画像だ。
下の画像も。


しかし草を抜いても
またそこからまた違うものが生えて来るのだろう。
ここは討伐感覚とは違った感慨が沸く、生命の神秘。


が送られて来た。
こちらは7/31発売。
私の記事は「村田兼一〜モノクロに感じる色彩の想像力」
として、着色写真、モノクロ写真、カラー写真の三種類を並べ
論じて頂いている。

他に知り合いではモデルで現代魔女術実践家の谷崎榴美さんの
評論「魔女としてのダイアン・アーバス」

根橋洋一さんのインタビュー、武井裕之さんの展示情報
中村きょう氏の新刊写真集情報など満載である。
マリオ・ジャコメッリや高松和樹さんの図版も目をひいた。
須川まきこさんが何とモデルで出演していた。
しばらく気付かなかった。


 
村田 兼一 | 作品販売 | 23:52 | - | - | - | - |
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