在廊日記・後半。個展は27日まで!!

滞在最終日の日曜は豆子ちゃんが来る。

とれにだけウィーン土産を渡し、私にはロイズのチョコポテチ。

 

初日に来訪して頂いていた七戸優画伯。

今回、画像が見つかる。

 

中川さんとも久しぶりな気がする。

 

私の一番古い顧客の小泉さんと。

 

英文タイトル等で何かとお世話になるロジャーと。

 

初めてお会いしたと思う・・・確か岐阜の人。間違っていたら申し訳ない。

 

四日市の紺山さんと。

 

田中さんと。

マッサージをして頂いて、すこし生き返る。

 

広島の方と。カープの話題で盛り上がる。

 

そして翌日14日は母の月命日なのと、

七菜乃さんの撮影合宿があるので、夜の7時に画廊を後にする。

駅弁はほぼ売り切れ状態。

なんとか深川飯をゲット。

貝の炊き込みご飯で、アナゴも乗っていて結構旨かった。

 

11時ごろ帰宅。

色々なお土産を並べて写す。写っていないものは会場で食べてしまいました。

皆さま有り難うございます。

画像の貼り忘れなどはご容赦を。

 

てな訳で、只今撮影合宿中なのだが、

とりあえず在廊記録を。

個展は27日まで続きます。

皆さま、よろしくお願いいたします。

 

Travels of My Unconscious 〜

村田兼一「魔女の系譜」出版記念展

11月11日(金)〜11月27日(日) 開催
休廊日:月・火 開廊時間:13時〜19時

神保町画廊

http://jinbochogarou.com/

 

新刊「魔女の系譜」もよろしくお願いいたします!

http://kenichimurata.cart.fc2.com/

 

 

 

 

村田 兼一 | 展覧会 | 21:17 | - | - | - | - |

在廊日誌・前半。個展は11/27まで。

Travels of My Unconscious

村田兼一「魔女の系譜」出版記念展の為に金曜日に上京。

今日も富士山は見えず。

 

日曜に大阪へ帰って来て、翌日から七菜乃さんの撮影合宿。

なかなかゆっくりとブログを書く間もなく、

今回は金・土曜日にお越しになった顔見知り画像を貼り付けていくことに。

日曜日分はまたの日に。

 

4時過ぎに神保町画廊に到着。

モデルの吉岡愛花さんと北見えりちゃんが来てくれる。

ビューティプラスで肌が真っ白。

ELさんと。

 

浅見さんと。

今回も日本酒と蕎麦をどっさりと頂いた。

 

モデルのマリアちゃんと。

 

靴下ネコさんと。

 

ねおさんと。

 

TH鈴木編集長と。

 

人形作家ののあさんと。

 

七菜乃さんと。

 

閉廊後、近所のイタリアンで打ち上げ。

マリアちゃん、菜乃さん、鈴木さん、七戸さん、とれこ等参加。

画像に七戸さんがないことに気付く。

左はオーナーの佐伯さん。

 

翌日、画廊に行く前に丸の内の丸善へ行く。

なんとも洒落オツなビルだ。

 

ここはいつも私の本を平積みにして置いてくれていると聞き、

伺ってみた。

 

柳瀬美月さんと。

 

チョーさんと。

 

上川さんと。

 

仲山さんと。

 

写真家の小林修士さんと。

 

ぴかさんと。

いつも美味しいお酒有り難うございます。

 

ひなちゃんと。

 

なんと大阪のご近所さん亀井さんと。

偶然上京されていたとか。

 

菊池さんと。

久しぶりに合った気が。

 

エリックさんと。

 

洋画家の三嶋哲也さんとも久しぶり。

 

久しぶりの渡邊さん、りょうくんと第二回目の打ち上げに昨日のイタリアンへ。

愛花さんやオーナーの高橋さん、佐伯さん、とれこも一緒に行く。

なかなか料理が旨くて、食べるのが止まらない。

 

では、後半と撮影合宿は後ほどに。

 

村田 兼一 | 展覧会 | 22:44 | - | - | - | - |

読み甘く、個展まであと4日。在廊予定など。

長く続いた咳も抗生剤のお陰か治まりつつある。

先週金曜日にはプリントの行方も見えた気がして、

ついつい映画など観てしまった。

「君の名は」決して「真知子巻き」とも関係なければ、戦後間もない頃の映画でもない。

夏にヒットしていたが、咳が止まらず今頃になった。

 

しかし読みは甘かった。

ラスト40分辺りから膀胱辺りが怪しくなって来た。

20分は堪えたが、どんどん強まる尿意に、

ほとんど会話が耳に入ってこない。

「早く再会してくれ!!」自分の叫びばかりが心に響く。

二人の再会を見届けたらトイレに直行だ! 

と、思うがいつまで経っても出会わない・・・

辛かった。

 

そしてもうひとつの「読みの甘さ」は、

見えたはずのプリントの行方が、個展4日前でもまだ作業中というテイタラク。

明日には発送しなければならない、これは多分徹夜なのだろうか・・・

考えてみればこの3日間、とれがぶつけて取り替えたばかりの車のバンパーに、

次は他の車にぶつけられて1ヶ月のうちに3つ目の新しいバンパーが・・・等と事故処理に時間を取られ。

魚が2匹相次ぎ死亡・・・残る一匹を観察していていたら寄生虫を疑う動きが・・・

水槽をひとつまるまる消毒して、魚は塩水へ。

そしてよせばいいのに、木を切り倒したりと、

余裕があると思い込んだせいで随分余計なことをしてしまった。

 

しかし、11/11には必ず個展は始まる。

私は夕方4時半頃から在廊。

11.12.13日と上京いたします。

 

場所 神保町画廊

Travels of My Unconscious 〜トラベルズ  オブ  マイ  アンコンシャス〜

村田兼一「魔女の系譜」出版記念展

11月11日(金)〜11月27日(日) 開催
会期中休廊日:月・火 開廊時間:13時〜19時

 

新作約60点

魔女の系譜掲載関連画像など150点

額装、ファイルなどでご覧になれます。

 

 

 

 

村田 兼一 | 展覧会 | 23:14 | - | - | - | - |

11/11神保町画廊個展準備中、パリフォトOK、の中便座を取り替える。

個展まで残すところ10日という今日、未だプリントが完成していない危機。

しかし、毎日家にこもり、何とか着々と今年一年の撮影したものを仕上げている。

実はやっと目処がついた。

 

村田兼一「魔女の系譜」出版記念展

November 11(Fri) – 27(Sun) Ken’ichi Murata Photo Exhibition Travels of My Unconscious

11月11日(金)〜11月27日(日) 開催
会期中休廊日:月・火 開廊時間:13時〜19時

 

「魔女の系譜」というタイトルは雑誌連載の為に付けたものだ。それを一冊の本にまとめた。連載当初は、魔術やアニミズムの話を語るのもよし、モデルを魔女の末裔に見立てるのもよし、そんな感覚であった。しかし連載が終わってみると、私自身が魔女の末裔であり、2年に渡る連載は、私自身の深層の変遷を巡る旅でもあった。(文/村田兼一)

 

場所はいつもの神保町画廊。

http://jinbochogarou.com/

11月11日に始まる東京での個展と時を同じくして、

ルーブル美術館の地下でフォトフィーバーと言う展示に参加。

着色写真20点、デジタル35点を展示。

これの準備にも手間取り、神保町画廊の作業も遅れた。

もっともアレルギー性の気管支炎になっていなければ、

ここまで苦労はしなかったのだが・・・

 

 

そんな時間が惜しい最中、トイレのウォシュレットの調子が悪く、

このままシャワーが出なくなると困るので良き便座を探す。

そしてやっと格安の納得出来るものを見付けて取り替え工事をした。

 

我が家が水洗になった33年前に初代TOTOウォシュレットがやって来て、

初代は20年以上の長寿、二代目は10年くらい、そして今回三代目を取り付けた。

今回はネットで本体を購入して自分で工事、取り付けは1時間くらいで済んだが、

普段掃除の出来ないところを隅々まで清めたお陰で結構時間を費やした。

先ずは旧便座を取り外し、念入りに便器を磨き上げる。

 

配管を全て取り外す。

全てのコネクションにパッキンを入れ忘れなければ、

この工事は失敗しない。

しかしホースが長過ぎて少々難儀した。

 

そして、うれしハズカシ初のリモコン式操作パネル。

お湯は瞬間湯沸しで出るタイプ。

後で考えると普通の貯水タンク型でも良かったと思う。

お湯が出るのに少し時間がかかり、水圧は貯水タンク型の一段低め。

まあしかし省エネになるので目を瞑る。

 

 

向かって左にあった操作盤がない分、スッキリした。

今年は風呂の取替え工事も済ませ、水回りの修理が続く。

これで台所まで不具合が起きると、流石に辛い。

荒神さんに祈ることにする。

 

治まりつつあった咳が便所で冷えてまた酷くなる。

結局、咳が治まらずひと月遅れで病院へ行く。

抗生剤と抗アレルギー剤を処方される。

 

11/11〜13まで画廊に滞在。

お会いできる方は是非、ご来訪を。

 

 

 

 

 

 

村田 兼一 | 展覧会 | 02:17 | - | - | - | - |

「魔女の系譜」出版記念展DM、マリアちゃん撮影合宿?

11/11から「魔女の系譜」出版記念展が開催される。

展示内容は本からの作品、今年の撮りおろし作品などを予定している。
なんと言っても恐ろしいことに、まだプリントが出来ていない。
会期:11月11日(金)〜11月27日(日)  於:神保町画廊
会期中休廊日:月・火 開廊時間:13時〜19時
今、カルマセレクションから本をお買い上げいただいたら、
特典カードと一緒に上の画像、DMが付いてきます。
これは目次頁の北見えりちゃん。
10月は1日に厄払いに行ってから、咳の風邪にとり憑かれたように咳が止まらない。
月の半分くらいは寝込んで過ごしてしまった。
「魔」的なものに守られているから、それを払ったからイケナカッタのではと思ってしまった。
ようやくマシになって来ている。
故に予定していた撮影も出来ず。
諸々の〆切が延び延びになり、今頃忙しくなってしまった。
行こうと思っていた釣りにも行けずに残念。
先日、マリアちゃんが大阪での宿を求められて来る。
二日目の午後ほんの30分だけ撮影をする。
翌朝、私はまだ眠っている頃に名古屋へ出発された。
そして今日ポストを覗いたらトーキングヘッズ叢書(TH)が届いていた。
「魔女の系譜」と出版記念展の告知を4頁にわたりして頂いている。
鈴木さんの解説がなかなか良いです。この他に2ページ。
七菜乃さんの特集もありこちらも面白い記事となっていた。
よろしくお願いいたします。
村田 兼一 | 展覧会 | 00:47 | - | - | - | - |

出版記念個展と「魔女の系譜」アマゾン、カテゴリ別1位!

「魔女の系譜」発売されて3日ほど経つ。

毎度、その売れ行きには気を揉まされるが、

初日にカテゴリ内で1位となっていて、ほんの少し安堵する。

 

読み物のような印象から、写真が少ないと思われて、

買い控えられるのではないかと心配していた。

雑誌連載の時は1/3くらいが文章が占めていた。

しかし写真集では、111ページのボリュームに文章1ページに対して、写真は3ページもある。

藤井編集長の言葉に「長く愛される本になって欲しい」というものがあった。

まさに。

この本の方向性や出来の良さは編集長と文章監修の谷崎榴美のお陰だと感謝している。

 

雑誌の掲載時は余り過激な作品は使えなかったが、

ほんの少しこちらでは過激なものも入れてみた。

 

著者通販サイト>>>カルマセレクション

出版記念カード、過去DM、サインなどの特典あり。

今回は出版記念に神保町画廊で個展がある。

1111日〜27日 月・火 休廊

Travels of My unconscious 村田兼一「魔女の系譜」出版記念展

http://jinbochogarou.com/

 

写真集掲載のものと今年の撮りおろしのものを展示予定。

(今年正月に撮影した北見えりちゃん)

11月の展示ではパリのフォトフィーバーにも出展する。

会場はルーブル美術館の地下。

http://www.fotofeverartfair.com/

ちょうど神保町画廊での個展と日が重なるので行けないが、

どんな展示になるのか楽しみだ。

(今回、パリで展示する七菜乃さん)

 

 

 

村田 兼一 | 展覧会 | 23:47 | - | - | - | - |

ART OSAKA 2016 撤収編。

ART OSAKAの撤収は宅配便の予定だった。

翌日から月乃ルナちゃんの撮影合宿、

それまでにどうしてもやっておかなくてはならない編集作業があった。

 

しかし上手い具合に午後4時頃に区切りがついた。

5時頃家を出て車で祭りの後片付けに出向くことにした。

珠は今日は水色の夏らしいワンピース。

 

先日、京都の展示でお会いした中村きょう・鱗夫妻。

人形作家の伽井丹彌さんと。

 

みうらじろうギャラリーのオーナー三浦さんと。

 

隣の部屋で展示をされていた須藤絢乃さんと。

http://ayanosudo.tumblr.com/

現代アートの視点で色々と模索されていて、

それが上手くカタチに表れて純粋に写真が面白い。

 

厚みのある老紳士がいらしたのでギャラリーの方だと思い、

お亡くなりになられた相野さんの話を切り出したら、

須藤さんのお父上だった・・・撤収に駆り出されたとか。

 

まさに撤収中。

まあ、小じゃれたイタ飯屋へ。

もうこれで秋まで展示はないので制作に集中出来る。

村田 兼一 | 展覧会 | 20:03 | - | - | - | - |

ART OSAKA 2016ルポ

今日はART OSAKAのプレス、招待客などの内覧会へ。

3時に到着して終了する8時頃まで結構楽しめた。

大阪駅から直結しているホテルなので、珍しく電車で赴く。

明日から一般客を招いての本番である。

 

先ずは「みうらじろうギャラリーブース」の会場風景。

 

先日、早歩きをしてまたヒザを痛めて、杖をついている。

 

トイレとバスタブには珠が篭っています・・・

また壁一面に展示をしていた。

今回はアクリルの大作がある。

 

ホテルの26階全フロアを借り切り53のギャラリーが各部屋で、

それぞれの趣向で展示する。

色々なジャンルの作品が一フロアに介する面白さ。

 

今回、フラフラと観て回っていたら160年ほど前の技法、

写真湿板で撮影してくれる部屋があった。

なんと体験型だ。

 

これは是非ともと思い、とれこと撮ってもらうことにする。

レンズも100年前のレンズだそうだ。

 

この技法はプリントは出来ず、ガラス板一枚が唯一のオリジナル。

黒い紙や布の上で銀色の像は浮かび上がり見る事が出来る。

 

「ART OSAKA 2016」

7月2.3日の土日に大阪駅にあるホテルグランヴィア大阪26階。

村田兼一の展示はみうらじろうギャラリブースにて。

 

京都の展示

珠かな子(村田タマ)写真展 7月3日まで

ギャラリーgreen&garden

村田の展示も多数あります。

 

村田 兼一 | 展覧会 | 22:59 | - | - | - | - |

珠展、そして7月2.3日ART OSAKA

7月2.3日の土日に大阪駅にあるホテルグランヴィア大阪26階で

「ART OSAKA 2016」みうらじろうギャラリーブースにて展示。

画像は過去展示で今回のものとは違います。

私は1日の内覧会の日に行く予定。

 

今回、ART OSAKAの企画展の記事を見ていて、

ピクチャーフォトスペースの相野さんが亡くなられたことを知った。

私と大して歳も変わらないのに残念なことだ。

ご冥福を祈る。

 

告知はここまでで、今回は

珠かな子(村田タマ)写真展 7月3日まで

ギャラリーgreen&gardenへ行ってまいりました。

ここがタマ展のギャラリーがあるグリーアンドガーデン。

個展が終了して何を食べようか物色中のタマ。

右奥に見えるのが二階にあるギャラリーへの階段。

 

3時に到着して30分もしないうちにトークショーが始まる。

私は急に夏の太陽を浴びて大阪から来たものだから具合悪く無口。

ここから1時間半、タマトークが炸裂・・・

 

会場は軽く2.30人は入れそうな広さがあり、

階段のある部屋を隔ててもう一つ広い空間がある、詳しくは前回のブログを。

トークをしている私らの後ろで石原朱麻さんがライブペイント。

 

出来上がった絵の前で何故か撮影会・・・

今回は暴走気味のタマトークを制御する元気がなかった。

みなさま1時間半お疲れ様でした。

美人絵師・朱麻さんと。

中村きょうさんと鱗さんと。

この近くにお住まいだとか。

 

熊本からお越し頂いたHITOさんと。

オーナーの工夫なのか、二階の床から下が見える。

右がオーナーの繁道さん、椅子にはとれこ、タマ、朱麻さん、左端にオノデラジュンペイくん。

オノデラくんは痩せていて誰だか気が付かなかった。

知った顔では間宮くんと奈良お寺話の同好の士などがご来訪。

私の展示はこんな感じ。

壁展示の他は、階段を上がって直ぐのところにファイルとテストプリントなどが置いてある。

そして階段前の売店には写真集など、みなさんのグッズと共に。

 

ここは個展やグループ展というよりは、

2〜4人同時開催の個展が出来そうなスペースがあります。

京都特有のウナギの寝床と呼ばれる細長い立地も良い感じです。

とても素敵な空間でした。

 

村田 兼一 | 展覧会 | 21:45 | - | - | - | - |

「夏至」は過ぎて展示はトークショーなど。8月までの告知。

私と知り合いの展示の告知など。

21日は「夏至」等と気付かずに出かけた。

朝方まで激しく降っていた雨は上がり、夏の太陽に焼かれていた。

打ち合わせで出かけたが、11月でのパリの展示をする方向で話はまとまった。

帰り道、ヨドバシでお好み焼きとビールで夏至を祝う。

では、展示の話など>>>>

 

珠かな子(村田タマ)写真展

ギャラリーgreen&garden

京都市中京区三条猪熊町645-1

13時〜19時(月火水休廊)

ゲスト 村田兼一、七菜乃、真理藻、石原朱麻、口枷屋モイラ

 

6月26日にタマとトークショーをする。石原朱麻さんはライブペイントをされる。

ゲストとあるのは展示ゲストであり、トークショーではない。

トークするのはあくまで二人だけです。

 

下の画像はタマの展示。 

こちらは手前が村田兼一、奥が真理藻さん

口枷屋モイラさん

石原朱麻さん

画像にはありませんが、七菜乃さんのセルフポートレートも。

こちらのプリントは先日彼女が滞在中に済ませて納品。

 

そして7月2.3日の土日にホテルグランヴィア大阪26階で「ART OSAKA 2016」

みうらじろうギャラリーブースにて展示。

 

神保町画廊を見ると、6月24日から大塚咲さんが「3P」というタイトルの濃厚な展示が始まる。

続いてクロダミサトさん、七菜乃さんと続く。

七菜乃さん展示ではまたプリンターで参加。

 

大塚咲写真展 6月24日〜7月10日
クロダミサト写真展 7月22日〜8月7日
七菜乃写真展 8月19日〜9月4日

 

展示ではないが、札幌では知り合いが「歌謡バー」なるものをする。

店の名はベストテン。

すすきのにお立ち寄りの際は覗いてみてください。

店主は妖怪似の妖精のはずです。

ザ☆ベストテン

札幌市中央区南4条西3丁目3番地1号

電話080-7736-8833 

 

 

最後に友人の向井仁志が画廊喫茶エコーにて個展を。

7/3〜31まで 8時半〜18時 木曜日定休

学研都市線・四条畷駅前

電話 072-876-1867

 

村田 兼一 | 展覧会 | 22:19 | - | - | - | - |
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